★★★COOL SOUND 第97回リリース作品★★★

2010年6月23日 ON SALE

2010年作品(録音は1980年代中盤〜90年代中盤)

エリック・タッグ

Time For A Miracle

COOL-128

2,520円(税込み)

収録曲

1. My Little Ones
2. Friend Of Mine
3. World Is In The Way
4. Radio Silence
5. Small Talk
6. Over Now
7. Something To Live For
8. Blessed
9. Time For A Miracle
10. Tailor-Made
11. Soap Opera

 All Songs were Written by Eric Tagg (except Tr. 4 co-written by Michael Phillips)


Produced by Eric Tagg

参加ミュージシャン


Performed by Eric Tagg

except Guitars on tr.2 by Jackie Wilcox、Vocals on tr.2 by Michael & Andrew Phillips

<アルバム紹介>


●Voice of AOR ! 各方面から多大なるリスペクトを集める ヴォーカリスト:エリック・タッグのデモ音源から、
珠玉の11曲を厳選した、ファン待望のCDがここに登場!
自宅スタジオで収録した自演集ながら、ソウルフルな歌声、 コード進行にちょっとした捻りを加える作風は、
一聴して彼と解る、まさにシグネチャー・サウンド!

「全てのAORファンに捧げます、この“歓びの1枚”を」


*豪華な通販特典もご用意しました!!!!

(なお、デモ音源のため、曲によっては音質が劣るものもございます。予めご了承下さい)

◆リー・リトナー・バンドのヴォーカリストとして、『Rit』(1981年)、『Rit 2』(1982年)、『Banded Together』(1984年)、
『Portrait』(1987年)の4枚に参加。<Is It You ?>(1981年:全米15位、Adult Contemporary 15位、R&B 27位)、
<Cross My Heart>(1982年:全米69位)のヒットを生み、その他にも、ドン・グルーシン『10k-LA』(1984年)、
松原正樹『Painted Woman』(1984年)といったアルバムで、数々の名唱を残しているエリック・タッグ。
◆ソロ・アーティストとしても、『Smilin’ Memories』(1975年)、『Rendez-Vous』(1977年)、『Dreamwalkin’』(1982年)、
『Through My Eyes』(1997年)といった何れも甲乙つけ難い名作を発表し、日本のAORファンからカリスマ的な人気を
博しています。

◆そんな彼が1980年代&90年代に自宅で制作した数々のデモ・テープから、AORテイスト溢れる11曲を厳選したのが
このアルバム。
◆一部で外部の助け(ギター、子供のコーラス)を借りていますが、 それ以外は全て自作自演。自分の家のスタジオで、
打ち込み&キーボードによってトラックを 作っていますが、ジャジーなコードであったりエリック・タッグならではの
高度な音楽性を 十二分に駆使。音質的には若干劣るものもありますが、その完成度は、音にうるさいAOR ファンも十分に
納得、の仕上がりになっています。

◆収録曲は基本的に未発表作品ですが、1曲目の<My Little Ones>はCCMシンガー:マシュー・ウォードが1992年のアルバム
『The Matthew Ward Collection』で、また、4曲目の<Radio Silence>はイタリアのキーボーディスト:マルコが2008年の
アルバム『This Moment』でそれぞれ発表。それらが今回、作者エリック・タッグによるオリジナル・ヴァージョンで
楽しめます。特に、<My Little Ones>は珠玉の出来映え!! まさに必聴です!!

◆ライナーでは、エリック・タッグ本人による各曲コメント、メッセージを掲載。佐野瑛厘さんによる日本語対訳も載って
います。また、『Through My Eyes』をID Netから日本発売して下さったプロデューサー:筒井望さんによる愛に溢れた
コメントも掲載。こちらも必読です!

◆通販特典はこの2つ+1(必ず下記の詳細をご覧下さい!!!!)
1) クール・サウンド 2010年後半用カレンダー
2) エリック・タッグ・インタヴュー・アーカイヴス
3) 秘蔵音源CD-R(限定100名)
*特典は数に限りがございます。お早めにどうぞ!

1)は、2010年7月〜12月のカレンダーで、各月に当社作品のジャケ写を1枚ずつフィーチャー。 7月はエリック・タッグ、
8月はランス・ジョー『LA-Honolulu-Tokyo Revisited』、 9月は..となっています。大きさは横向きのハガキ・サイズです。
(このアイテムは、タワー・レコード主要店、ディスク・ユニオン主要店他、 お店によっては付く場合があります)

2)は、以前に行ったエリック・タッグへのインタヴューから美味しい部分を抜粋し、 それをライナーと同じレイアウトで
プリントアウトしたスペシャル・ノーツです。
(このアイテムは、この通販限定です)

上記の2点は通販でお求め頂いた全てのお客様にお付け致します。

加えて、3)は、既に当ページでお伝えしていますように、デイヴ・マクラスキー『A Long Time Coming』(COOL-127)を
通販でご購入下さった方で、かつ、今回のエリック・タッグもお求め頂いた方のみ、 に贈るボーナス・グッズです。
今回のアルバムに入らなかったデモ音源2曲を含む、全5曲入りの 秘蔵のCD-Rです。
エリックさん本人(?)制作によるジャケットも付いています。 (このアイテムも、もちろん通販限定です)

デイヴ・マクラスキーをこれから通販でお求め頂くお客様ももちろん対象となりますので 宜しくお願い致します。


 こちらの商品をご予約頂ける方は、coolsoun@ea.mbn.or.jpまでメールにてお申し込み下さい。
 お客様のお名前とご住所、希望商品名をお知らせ頂ければ、お振込は商品受領後で構いません。
 商品発送完了後に、メールにてお振込先の案内をさせて頂きます。
 お値段は税・送料込みで1枚¥2,600です(ヤマトのメール便使用時)。

 

★★★COOL SOUND 第96回リリース作品★★★

2010年4月8日 ON SALE

1978年作品

デイヴ・マクラスキー

A Long Time Coming

COOL-127

2,520円(税込み)

収録曲

1. Lady Of The Night (Dave McCluskey - Matthew McCauley - Fred Mollin)
2. What You’re Doin’ To Me (Dave McCluskey)
3. I'd Like To Say I Love You(Glen Johansen)
4. So In Love With You (Dave McCluskey)
5. A Long Time Coming (Dave McCluskey)
6. Let Me Be Alone (Dave McCluskey)
7. One More Try (Matthew McCauley - Fred Mollin)
8. All Of The Time (Dave McCluskey)
9. I'll Be Back(John Lennon - Paul McCartney)



Produced by Matthew McCauley & Fred Mollin(track 8 Produced by Gene Martynec)

参加ミュージシャン


LEAD VOCAL
Dave McCluskey

GUITARS
Steve Lukather(1, 6), Fred Mollin(1, 2, 3, 4, 5, 6), Bob Mann(2, 4), Brian Russell(3), Dan Dugmore(5, 7), Jim Wynveen(8)

KEYBOARDS
John Jarvis(1), Matthew McCauley(2, 4, 7), Doug Riley(2, 4), John Capek(3, 5, 6, 7, 9), Jon Goldsmith(8)

BASS
Leland Sklar(1), Tom Szczesniak(2, 3, 4), Mike Porcaro(5, 6, 7), Bob Boucher(8)

DRUMS
Andy Newmark(1), Jorn Andersen(2, 3, 4), Jeff Porcaro(5, 6, 7), Jorn Andersen(8), Bob Disalle(8)

SAX
Jim Horn(1), Ernie Watts(5, 7)

PERCUSSION
Fred Mollin(3)

BACKGROUND VOCLAS
Bobby Kimball(1), Fred Mollin(1, 2, 3, 4, 5, 6), Matthew McCauley(1, 2, 3, 4, 5, 6, 7), Jimmy Faragher(5), Herb Pedersen(6)

<アルバム紹介>


●Cool Sound 12th Anniversary Release !!
カナダ東部に埋もれていた激レア名作、今、ここに発掘!
ダン・ヒルやアメリカ、ジミー・ウェッブでお馴染みのチーム:マシュー・マッコウリー&フレッド・モーリンが
プロデュースした1978年作品。
スティーヴ・ルカサー、ジェフ・ポーカロ、ボビー・キンボールが熱演・熱唱!!

(マスターは、アナログ興しではなく、6mmのマスターからリマスタリングした、正規の音源です)

 このアルバムを通販でお求め頂き、かつ、上記のエッリック・タッグのデモ集『Time For A Miracle』も通販でお求め頂いたお客様には非売品の特典が付きます。是非とも、通販でお求め下さい!


◆1955年8月16日、イギリス:バーキングで生まれ5歳からカナダに住むシンガー/ソングライター:
デイヴ・マクラスキーが1978年に発表した唯一のリーダー作。
◆発売当時は、ソロ名義ではなく"McCluskey"というバンド/プロジェクト的な名前で出ていましたが、それはレコード会社の
アイデアで、必ずしも本人の希望ではなかったため、今回はフル・ネームによるソロ名義でのリリースとなります。
◆大半のプロデュースを手掛けたマシュー・マッコウリー&フレッド・モーリンは、カナダの吟遊詩人:ダン・ヒルの一連の
アルバムを手掛けたコンビであり、この後も、ランディ・エデルマン『You’re The One』(79年)、アメリカ『Alibi』(80年)、
ジミー・ウェッブ『Angel Heart』(82年)他、多くの良質アルバムを世に送り出している売れっ子チーム。
◆中でも、大ヒットした<Sometimes When We Touch>を収録したダン・ヒルの名作『Longer Fuse』(1977年)の大ファンだった
というデイヴ・マクラスキーはレコード・ディールもダン・ヒルと同じカナダ:GRTを選択。トロントで録音した曲では
『Longer Fuse』と同じミュージシャンが参加し、良質なアダルト・コンテンポラリー・サウンドを創り出しています。
◆また、レコーディングの半分はL.A.で行われ、ジェフ・ポーカロ、スティーヴ・ルカサー、ボビー・キンボールといった
TOTOの面々も参加。ルークのハードなギター・ソロや、ボビー・キンボールの超高音によるカウンター・ヴォーカルも
顔を出すなど、AOR的な醍醐味も随所で堪能出来ます。
 その他にも、リー・スクラー、アンディ・ニューマーク、アーニー・ワッツ、ジム・ホーン、マイク・ポーカロ、
ジョン・ジャーヴィス、ジョン・ケイペック他、豪華な面々が勢揃い。
◆アルバムのラストを締め括るはザ・ビートルズの<I’ll Be Back>のカヴァーで、マシュー・マッコウリーが施した
オーケストラ・アレンジはまさに秀逸。こちらもアルバムの聴きどころのひとつになっています。


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★★★COOL SOUND 第95回リリース作品★★★

2009年8月19日 ON SALE

2009年作品

ランス・ジョー

LA-Honolulu-Tokyo Re-visited

COOL-126

2,520円(税込み)

収録曲

1. Cool Sound
2. Carousel (new version)
3. Destiny
4. Your Best To Me (new version)
5. Who’s Fooling Who
6. Until I Found You
7. If You Believe
8. Ariel
9. Every Step Of The Way (new version)
10. Diamond
11. Edge Of Forever (new version)
Bonus Tracks for Japan
12. In My Dreams
13. The Only One
14. The Last Goodbye

All songs written by Lance Jyo
exvept "Edge Of Forever" by Lance Jyo & Jeff Pescetto



Produced by Lance Jyo with Raul Ferrando, Jon Basebase & Joerg Alfter

参加ミュージシャン


LEAD VOCALS
Bill Cantos(1, 7), Dave Toma(2, 13), Junior Tubers(3), Richard Natto(4), Darla Short(5), Michael Ruff(6, 10),
Jeff Pescetto(8), David Pack(9), Lance Jyo(11, 14), Joerg Alfter(12)

GUITARS
Jay Graydon(1, 12), Bruce Gaitsch(9), Ramon Stagnaro(2, 5, 6, 7, 8, 11), Jon Basebase(10, 13), Dave Toma(12)

KEYBOARDS & PROGRAMMING
Raul Ferrnando(1〜9, 11, 12), David Kauahikaua(10, 13), Joerg Alfter(14)

<アルバム紹介>


●2003年に発表したL.A. & Honolulu録音による名作が、4曲の再構築、そして3曲の新録を追加収録したコンプリート盤で
 遂に登場。

◆David Pack, Bill Cantos, Michael Ruff, Jeff Pescetto,Toma/Natoを始めとした素晴らしいヴォーカル陣。

◆Jay Graydon, Bruce Gaitsch, Ramon Stagnaroといった名手によるバッキング&ソロ。

◆ソングライター、プロデューサーとしてのLanceの魅力を凝縮した、必携の1枚。

◆ジャケットも作り直し、Lance本人の希望で紙ジャケ仕様にで発売。

★ランス・ジョーの細かなプロフィールはこちらをクリックして下さい。



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★★★COOL SOUND 第94回リリース作品★★★

2009年1月28日 ON SALE

2008年作品

ブルース・ヒバード

Heaven's Gold

COOS-2028

2,520円(税込み)

収録曲

1. You Made Me For You (Bruce Hibbard - Trendon Darryl Carter)
2. Heaven's Gold (Bruce Hibbard)
3. I Live (Bruce Hibbard)
4. Under His Reign (Bruce Hibbard)
5. Build My House (Bruce Hibbard)
6. Rainstorm (Bruce Hibbard - Julie Hibbard - Leisa Speegle)
7. The Treasure (Bruce Hibbard)
8. Don't Surrender (Bruce Hibbard - Trendon Darryl Carter)
9. We Need You (Bruce Hibbard)
10. Who Am I (Bruce Hibbard - Julie Hibbard - Leisa Speegle)


Produced by Bruce Hibbard

参加ミュージシャン

Bruce Hibbard:vocals、keyboards、bass、guitars、strings arrangements

Guitars:Phil Keaggy、John Willis
Keyboards:Trendon Darryl Carter
Drums:Lenny Allen
Chorus:Susan Miller、Gene Mille、Julie Hibbard....

<アルバム紹介>


●言わずと知れたマスターピース、『Never Turnin’ Back』でお馴染み、
 ブルース・ヒバードの8年ぶりとなる新作が遂に完成!
●オーガニックなバラードから、『Never Turnin’ Back』のまさに延長にある
 AOR度100%のナンバーまで、聴き手の期待を十二分に上廻る完璧な内容!
●三面ディジパックの輸入盤に、帯、解説を付けた日本盤仕様で発売!


 1980年にリリースした2nd『Never Turnin’ Back』で当時の”先物買い・輸入盤フリーク”から大きな注目を集めたブルース・ヒバード。その後、ほとんどニュースを聞かなくなりますが、2000年、クール・サウンドが『Never Turnin’ Back』を世界初CD化でリリースすると、その作品への評価は再び上昇し、当社の作品の中でもBest 5に入るセールスを記録。又、当社のメールマガジン読者によるアンケートではジョセフ・ウィリアムス、クリス・クリスチャン、グレッグ・マティソン・プロジェクト他の名作を退け、堂々第1位を獲得しています。
 その年、2000年にブルース・ヒバードは実に20年ぶりとなる新作『Time Waits』を発表し、ファンを驚かせますが、それから8年ぶりとなる待望の新作がこの『Heaven’s Gold』です。  前作『Time Waits』と比較して、ブルース・ヒバードはこう語ります。

「もちろん共通する部分はいろいろとあるけれど、違いもたくさんある。『Time Waits』はよりセキュラーな作品で、僕のポップ・ジャズから受けた影響が反映されているけれど、『Heaven’s Gold』はストレートなCCM作品なんだ。どちらもコンピューターの頼らないナチュラルなプロダクションで制作した、という点では一緒だけれど、今回のアルバムは各々の曲が本来持っている方向性を出来る限り尊重する、それが大きな違いかな?」

 レコーディングの大半はソルト・レイク・シティにあるブルース・ヒバードの自宅のスタジオで行われ、ギターのダビングやヴォーカル録り等はブルースが以前住んでいたナッシュヴィルで行われています。ギターではCCM界の重鎮で、かつてはあのエドワード・ヴァン・ヘイレンも崇拝していたという名匠フィル・ケギーの名前が、また、バック・ヴォーカルではいろいろなポップ・セッションを彩って来たジーン・ミラーの名前が目を惹きます。
 アルバム中、極めてAOR度が高いのは、2曲目の<Heaven’s Gold>、4曲目の<Under His Reign>、そして、8曲目の<Don’t Surrender>といったナンバーですが、それらの曲でギターをプレイしているのは他ならぬブルース・ヒバード本人。<Heaven’s Gold><Don’t Surrender>におけるソロやバッキングから、『Never Turnin’ Back』のプロデューサー:ハドリー・ホッケンスミスのギター・サウンドを思い出す人も少なくないでしょう。それはもちろん、ブルース・ヒバードに生涯最大の音楽的影響を与えたのがハドリーだったから、ということはもちろんですが、それだけ、このアルバムがAOR的な要素を多分に備えていることの証明でもあります。『Never Turnin’ Back』と並ぶAORの名作!等とは言いません。しかし、その世界に通じる佳作であることは贔屓目なしに断言出来ます。是非ご一聴を。

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★★★COOL SOUND 第94回リリース作品★★★

2009年1月28日 ON SALE

1995年作品

ブルース・ガイチ

A Lyre In A Windstorm

COOS-2029

2,310円(税込み)

収録曲

1. That's When I Fell (Bruce R. Gaitsch)
2. On The Way (Janey Clewer)
3. Haunt Me Tonight (Fee Waybill - Richard Marx - Bruce R. Gaitsch)
4. Colorado (Amy Sky - Bruce R. Gaitsch)
5. Heartbeat (Bruce R. Gaitsch)
6. Everyday Thing (Bill Champlin - Bruce R. Gaitsch)
7. Dreams (Bruce R. Gaitsch)
8. Two Kinds Of Love (Marc Jordan - Bruce R. Gaitsch)
9. Love In The Afternoon (Bruce R. Gaitsch)
10. God Only Knows (Brian Wilson - Tony Asher)
11. Coda (Jeremy Lubbock)(*)


Produced by Bruce Gaitsch

(except * by Jerremy Lubbock)

参加ミュージシャン

Bruce Gaitsch:Guitars & Programmings

Lead Vocals:Richard Marx(3)、Bill Champlin(6)、Marc Jordan(8)、Timothy B. Schimit(10)
Vocals:Janey Clewer(1,2,3,5,6,8)、Amy Sky(4)、Tamara Champlin(6), George Hawkins(6)
Keyboards:Janey Clewer(2)、Randy Waldman(2)、Greg Phillinganes(5,10)
Drums:Billy Ward(1,5,6,8)
Bass:John Patitucci(2,5,6,8)
Percussion:Paulinho DaCosta(2,5,8)
Flute : Dave Boruff(4)

<アルバム紹介>


●マドンナの<La Isla Bonita>、リチャード・マークス<Don’t Mean Nothing>他、数々のヒット作りに貢献して来た
 ギタリスト・コンポーザー、ブルース・ガイチの1st(1995年作品)が日本盤仕様で再登場!
●リチャード・マークス、ビル・チャンプリン、ティモシー・B・シュミット、
 マーク・ジョーダン、ジェイニー・クルーワーらがヴォーカルを務め、
 ジョン・パティトゥッチ(bass)、グレッグ・フィリンゲインズ(organ, synth)、
 ランディ・ウォルドマン(piano)、デイヴ・ボラフ(flute)他の名手がバックに参加。
●さらに、ラストの<Coda>ではロンドン・フィルハーモニックをバックに従えたゴージャスな演奏が味わえます。
●ライナーではブルース・ガイチ本人が語る、制作裏話も多数フィーチャー。
 今、改めて、この名作をアナタに!


 マドンナやリチャード・マークスに提供した曲(最終的にはアーティスト自身と共作)が大ヒット。さらに、バーブラ・ストライサンド、ピーター・セテラ、グレン・フライ、ニュー・エディション、フリオ・イグレシアス、ジュリアン・レノン、ポコ、セリーヌ・ディオン、ロジャー・ウォータース、シーナ・イーストン、グラディス・ナイト、ジョー・コッカー、エイミー・グラント、アグネッタ、ララ・ファビアン、シャーロット・チャーチ….ジャンルを超えた数々のアルバムでギターをプレイ。
 さらに、トミー・ファンダーバークとのユニット:キング・オブ・ハーツでも名曲を生み出し、シカゴのメンバーとして2枚のアルバム(『Stone Of Sisyphus』『Night & Day : Big Band』)でも重要な役割を果たした、ヴァーサタイルなアーティスト:ブルース・ガイチ。その彼の記念すべきソロ・デビュー作が、1995年にリリースされたこのアルバムです。
 タイトルの”A Lyre In A Windstorm=暴風の中の竪琴”は、古代ギリシャの芸術家たちが熱望していた状態ーー暴風雨の中に置かれた竪琴が、そこに触れる雨風によって音を発する、それは自分たちの人生や時間を映し出しているーーから取ったそうで、この作品を通じて、自分の周りの数々の優れた才能を、完璧にオープンにして行くことを目論んだ作品、だとブルース本人は語っています。
 ジェレミー・ラボックが手掛けた<Coda>は元々パット・メセニーとレコーディングしながら、その仕上がりに満足せず、ブルース・ガイチで録り直したという曰く付きのトラック。
 メロディーの宝庫、人間味溢れるサウンドの凝縮形、そんな素晴らしい作品を、今、改めてアナタに!

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★★★COOL SOUND 第93回リリース作品★★★
12月17日 ON SALE 12月17日 ON SALE
1981年作品 1983年作品
カズ・マツイ・プロジェクト Time No Longer カズ・マツイ・プロジェクト feat. ロベン・フォード Standing On The Outside
COOL-124(完売しました) Yen 2,520
(税込み)
COOL-125(完売しました) Yen 2,520
(税込み)
収録曲 収録曲
1. Overture(Rainy Moon)
2. Sunset And The Minstrel
3. Voice From The Dark
4. Dwarfs' Workshop
5. Goblin Hunt
6. Farther On(Song from the Prison)
7. Bonfire(Centeredance)
8. The Desert
9. Time No Longer(The Great Time - Giant Wakes Up)

1. Standing On The Outside
2. Time Flies
3. Save Your Nights For Me
4. Me On The One Side
5. Wheels Of Love
6. Tell That Girl
7. Illusions
8. Sunset Memory
9. Love's A Heartache
10. Sun Lake

Producers
Kazu Matsui (except Tr. 5 by Larry Carlton)
Producer
Kazu Matsui
参加ミュージシャン 参加ミュージシャン
Guitar : Larry Carlton、Robben Ford、
Lee Ritenour、Steve Lukather


Vocal : Carl Anderson、Grant Gullickson
Piano : Russell Ferrante、Terry Trotter、
Brian Mann、Victor Feldman
Drums : Vinnie Colaiuta、Jeff Porcaro
Bass : Aberaham Laboriel、Alphonso Johnson
Bamboo Flute : Kazu Matsui


Guitar & Vocal : Robben Ford

Vocal : Phillip Ingram、Howard Smith、Claudia
Guitar : Carlos Rios
Piano : Russell Ferrante、Randy Waldman
Drums : Vince Colaiuta、
Bass : Nathan East、Abe Laboriel、Neil Stubenhaus
Bamboo Flute : Kazu Matsui
<作品紹介>
長らく入手困難になっていたカズ・マツイ・プロジェクトの 名作2枚が、
待望の紙ジャケでリイシュー実現!
輸入盤に日本独自のアートワークを施した、スペシャル・エディション! 
ライナーでは松居和氏による制作秘話をいろいろとご紹介!



 カズ・マツイ・プロジェクト 『Time No Longer』(COOL-124)(完売しました) 
*ラリー・カールトン、リー・リトナー、ロベン・フォード、スティーヴ・ルカサー、
 当時のL.A.シーンを代表する4大ギタリストの勢揃いした1981年の名作が、
 日本独自の紙ジャケ仕様で待望の再復刻!。
*その他、ジェフ・ポーカロ、ヴィニー・カリウタ、カール・アンダーソン….
 数々の素晴らしい才能が最高のプレイ、歌唱を繰り広げる、まさに忘れ得ぬ1枚!
*Story, Music and Art Direction by Kazu Matsui
 〜 プロデューサー:  松居和氏が創り上げた”音のアート”が、再び甦る!
*内袋までLP時のアートワークをしっかり再現しています。

 <<申し訳ございません、COOL-124は完売致しました。次回入荷の予定はございません....>>

 カズ・マツイ・プロジェクト feat. ロベン・フォード
 『Standing On The Outside』(COOL-125)(完売しました)
*ロベン・フォード『Love’s A Heartache』としても知られる1983年の名作が
 タイトル曲の別ヴァージョンなど、アメリカ盤仕様でリイシュー実現!
*しかも、日本独自の紙ジャケ仕様での再発は嬉しい限り!
*ロベン・フォード、フィリップ・イングラム、ハワード・スミス他のヴォーカル陣、 
 ヴィニー・カリウタ、エイブ・ラボリエル、ネイザン・イースト、
 ラッセル・フェランテ、カルロス・リオス、トム・スコット、ビル・マイヤーズ、
 ランディ・ウォルドマン、ニール・スチューベンハウスら錚々たるプレイヤー陣。
*そして、プロデューサー:松居和氏が厳選した名曲の数々。
 これぞ、AORの名盤!と断言出来る、必聴、必携の1枚!
*アメリカ盤LPのアートワークを、ジャケットはもちろん、内袋まで再現しています。

 <<申し訳ございません、COOL-125は完売致しました。次回入荷の予定はございません....>>


★★★COOL SOUND 第92回リリース作品★★★

2007年 3月10日 ON SALE

2007年作品

パイロット

The Craighall Demos 71:76

COOP-506

\2,520(税込み)

収録曲

1. The Library Door (David Paton) 3:24
2. Lazy Davie (Billy Lyall) 3:54
3. Joe (David Paton) 2:46
4. Love Has Got Me By The Throat (Billy Lyall) 3:20
5. Meet Me Now (David Paton)  2:49
6. Now That I Found You (Billy Lyall) 4:12
7. My Lonely Companion (David Paton) 3:17
8. Reason (Billy Lyall) 3:44
9. Sky Blue(bonus track) (David Paton) 4:13
10. Cold Stories (David Paton) 2:20
11. You're My Number One (David Paton) 2:54
12. Passion Piece (Billy Lyall) 2:03
13. January (David Paton) 4:03
14. Your Devotion (Billy Lyall) 3:27
15. Heard It All Before (David Paton) 3:14
16. Lady Luck (David Paton) 2:38
17. Scorpio (David Paton) 3:23
18. Get Up And Go (David Paton) 2:50
19. Goldmine (David Paton) 2:48


  

PLAYERS & SINGERS

David Paton (vo,g,b,kb...)
Billy Lyall (kb,vo)
Stuart Tosh(ds, b-vo)

Nobby Clark(b-vo on track 6)


Produced by David Paton & Billy Lyall

<アルバム紹介>


●英国の名グループ、パイロットが71年〜76年に制作したデモ音源が遂にCD化!!
●名曲<January><Get Up And Go>から7曲の未発表曲まで全20トラックを収録。
●日本盤のみ紙ジャケ仕様、ボーナス・トラック1曲追加!
 


デヴィッド・ペイトン(vo,b)、ビリー・ライオール(key,vo)、スチュアート・トッシュ(ds,vo)の3人で結成され、1974年6月に<Just A Smile>でデビュー。その後<Magic>(全英11位)と<January>(全英1位)が立て続けに大ヒットし、英国ポップ・シーンの新たなる英雄となったパイロット。その後、ギターのイアン・ベアンソンを加えた4人として活動を続けて行きますが、76年1月にビリーが脱退、それから1年も経たないうちに今度はスチュアートが脱退。結局、デヴィッドとイアンの2人だけで発表した77年の4作目『Two's A Crowd』を最後にその歴史を封印してしまった彼ら...

今回、登場するアルバムはグループ結成前から解散直前までの6年間に書かれ、録音されたデモ音源のオフィシャルなCD化です。デヴィッド・ペイトンの監修で制作され、インナーでは彼の英文コメントを紹介しています。そして、ここに込められた真実--それは、パイロットは(最終的に2人残った)デヴィッドとイアンのグループではなく、デヴィッドとビリーのグループだった、という部分。ここに収められた19曲+ hidden track にイアンの演奏はたったの一音も収められていません。そんな内幕を赤裸々に伝えてしまうかのような内容はまさに衝撃の一語。デヴィッドとビリーがパイロットをスタートさせたエジンバラのスタジオ:Craighallで録音された"魔法の原石"を、心行くまで体験して下さい。

※なお、古い音源の為、何カ所かお聞き苦しい所もございますが、何とぞご了承下さいませ。

お陰さまで、ご好評につき、初回盤は完売致しました。現在のところ、次回入荷は未定の状況です.....(申し訳ございません)。

★★★COOL SOUND 第92回リリース作品★★★

2007年3月10日 ON SALE

2007年作品

ケニー・ハーバート&ラブ・ホワット

Songs Of Our Lives

COAP-507

\2,520(税込み)

収録曲

1. As Good As It Gets (Kenny Herbert / Rab Howat) 4:26
2. Tell It To The Wind (Kenny Herbert / Rab Howat) 5:26
3. Give Me Some Time (Kenny Herbert / Rab Howat) 5:45
4. All I Have To Say (Kenny Herbert) 6:02
5. Something Out There (Rab Howat / Martin Wykes) 4:04
6. Walking On Ice (David Paton) 4:03
7. The Hurting Game (Kenny Herbert / Rab Howat) 4:28
8. Orchardfield Avenue  (Kenny Herbertt) 4:11
9. Always Be The One (Kenny Herbert / Rab Howat) 5:02
10. I'm With You (Kenny Herbert / Rab Howat) 3:59
11. Your Inner Strength (Kenny Herbert / Rab Howat)  4:40
12. Lovin' You Too Long (Kenny Herbert) 3:46
13. This Time (bonus track) (Kenny Herbert / Rab Howat / David Paton) 4:27


Produced by David Paton

Recorded & Produced in Abbey Road(London)、Denia(Spain) & Edinburgh(Scotland)

PLAYERS & SINGERS

Lead Vocals : Kenny Herbert、Guitar & Vocals : Rab Howat

Bass, Guitar, Keyboards, Drum Programming & Vocals : Davie Paton
Harmonica & Backing Vocals : Nobby Clark、
The Abbey Road Choir : Martin Wykes、Ola Onabule、John Glen、Ed Jones、Davie Moss

<アルバム紹介>


●パイロットの中心人物:デヴィッド・ペイトンが立ち上げたレーベル、"David Paton Songs"から登場した、
ピュアーでオネスト、そして時にビートリーな、ブリティッシュ度100%のポップ・アルバム。
●日本盤のみ紙ジャケ仕様、ボーナス・トラック1曲追加!


本作はDavid Paton Songsから登場した新録盤で、デヴィッド・ペイトン本人が全編をプロデュース。さらに楽曲面でも1曲共作、1曲提供、と全面協力した、パイロット・ファン要注目の1枚です。

主人公のケニー・ハーバートとラブ・ホワットは共にエジンバラをベースに活動するヴェテラン・アーティストで、これまでにも各々ソロ・アルバムを出す他、デヴィッド・ペイトンを含めた3人で、いろいろなコラボレーションを届けてくれています。ケニーもラブもビートルズの崇拝者で、彼らの書く曲にはブリティッシュ・ポップの伝統、あるいは、アビー・ロード・スタジオから世界へと羽ばたいて行った音の芸術、そういったものがハートの奥にまで染み付いています。実際、ケニーは『The Last Song In Abbey Road』というアルバムを発表し、ビートリーなオリジナルを多数届けてくれましたし、一方のラブも『The Spirit Of Lennon & McCartney』というタイトルでビートルズのカヴァー・アルバムをリリースしています。

そんなケニー・ハーバートとラブ・ホワットは2004年、Herbert & Howatの名義で『8-1-2-1-9-8-0 : Across The Universe』というアルバムーー1980年12月8日にこの世を去ったジョン・レノンに捧げた作品――を発表していますが、そこにはデヴィッド・ペイトンもベースで参加し、さらに、ケニーとの共作が1曲、そしてパイロットのアルバム及びデヴィッドのソロ『The Search』に収められている<I Wonder>を提供するなど非常に深い関わりを見せていました。

そして今度は、デヴィッドのレーベルから彼の全編プロデュースで双頭名義作品を発表。ビートルズの影響を受けた英国の大人のミュージシャンが地元のエジンバラで、”音楽”という字の如く音を楽しみながら作り上げた、ピュアーでオネストな作品集になっています。
"Songs Of Our Lives - For The Ones We Love, Have Loved And Lost"
そのタイトルが全てを象徴しています。

 

★★★COOL SOUND スペシャル通販!★★★

2006年1月20日 ON SALE

2005年作品

David Garfield & Friends

Tribute to Jeff - Revisted

Creatchy CR-019

\2,400(メール便送料込み)

収録曲

1. E Minor Shuffle
2. Let's Stay Together
3. Twenty-One Drum Salute
4. Lowdown(re-take)
5. If Six Was Nine
6. Bag's Groove(re-take)
7. My Heart Wants To Know
8. It Takes A Lot To Laugh, It Takes A Train To Cry
9. Babylon Sisters(re-take)
10. Stuffy
11. Jeff's Strut
12. Big Bone
13. Long Time No Groove
 (bonus tracks)
14. My Late Mate Nate(studio jam)
15. Lowdown(alternate mix)

†   

Produced by David Garfield

参加ミュージシャン


Vocal
Paulette Browne、Bill Champlin、Don Henley、Alex Ligertwood、Richard Marx、Michael McDonald、David Pack、Phil Perry、、Boz Scaggs、Jason Scheff、Joseph Williams
Keyboards
David Garfield、David Benoit、Michael Boddicker、Mike Finnigan、James Newton Howard、Greg Mathieson、David Paich、Greg Phillinganes、Steve Porcaro、Joe Sample、Benmont Tench
Guitars
Paul Barrere、Larry Carlton、Denny Dias、Jay Graydon、Paul Jackson,Jr.、Michael Landau、Steve Lukather、Fred Tackett、Eddie Van Halen、David T.Walker、David Williams
Bass
Chuck Domanico、Nathan East、Jimmy Haslip、David Hungate、Jimmy Johnson、Abe Laboriel,Sir、Will Lee、John Pena、Mike Porcaro、Lee Sklar、Neil Stubenhaus、Freddie Washington
Drums
Greg Bissonette、Vinnie Calaiuta、Peter Erskine、John Ferraro、Steve Ferrone、Steve Gadd、John Guerin、Ralph Humphrey、Tris Imboden、Steve Jordan、Jim Keltner、Abe Laboriel,Jr.、Simon Phillips、Bernard Purdie、Carlos Vega、Dave Weckl
Percussion
Lenny Castro、Luis Conte、Luis Enlique、Joe Porcaro、Michito Sanchez
Hrons
Brandon Fields、Walt Fowler、Jerry Hey、Larry Klimas、Michael Paulo、Tom Scott、Bob Sheppard

<Lowdown> & <Babylon Sisters> newly sung by Alex Ligertwood

<アルバム紹介>


 ジェフの魂が2006年、再び貴方の元へ。
 リテイク3曲、ボーナス・トラック2曲を加え、
 さらにパワーアップした、後世に残したいトリビュート・アルバム。


◆輸入盤のみでリリースされる、TOTOファン、ジェフ・ポーカロ・フリーク、フュージョン〜ポップ・ファン必携の1枚。
◆1997年に発表され、アメリカで、日本で、大きな話題を呼んだ『Tribute to Jeff』の改訂版。
◆これまではインスト・ヴァージョンで収録されていた<Lowdown>と<Babylon Sisters>にアレックス・リジャートウッド(元サンタナ、AWB、ブライアン・オーガー他)のヴォーカルを乗せスティーヴ・サイクス(ジェイ・グレイドン・バンドのジャパン・ツアーに同行した人気エンジニア。ネッド・ドヒニーとの仕事も有名)が新たにリミックス。そしてもう1曲、<Bag's Groove>も、新たにデニー・ディアス(スティーリー・ダンの初期のアルバムでお馴染み)のギター・ソロをレコーディングし、これまでとは違った世界を醸し出しています。
◆さらに、ルーク=ランドウ=ネイザン=フェローニ=ガーフィールド他によるジャム・セッションの小曲<My Late Mate Nate>と、<Lowdown>のインスト版、未発表ミックスも新たに追加収録。約78分収めた、これ以上ない内容になっています。

通販のお客様のみ、デヴィッド・ガーフィールドへの最新インタヴューをフィーチャーしたライナーノーツが付きます。ただし、レイアウトは通常のCDのライナーの形態になっていますが、ちゃんとした印刷ではなく、簡易コピーになりますので予めご了承下さい。
◆通販価格は、メール便使用のお客様は送料込み¥2,400、着払い:ゆうパック便ご希望のお客様は¥2,300+送料になります。
◆申し訳ございません、輸入盤につきクール・ステッカーは付きませんが、予めご了承下さいませ。

★★★COOL SOUND 第91回リリース作品★★★

2005年4月8日 ON SALE

2005年作品(録音1978〜84年)

デヴィッド・ラズリー

Demos Vol.2 - Take A Look

COOL-121

\2,520(税込み)

収録曲

1. Look To Me (David Lasley)
2. Glad And Happy Feeling (David Lasley, Willie Wilcox)
3. Chains On Your Soul (Willie Wilcox, David Lasley)
4. Roomate (David Lasley)
5. Take A Look (Clyde Otis)
6. On Third Street (David Lasley)
7. I Only Want To Be With You (David Lasley, Willie Wilcox)
8. Someone Like You (Willie Wilcox, David Lasley)
9. Where Does That Boy Hang Out (David Lasley)
10. Chance To Win (Marsha Malamet, David Lasley)
11. When Love Is Gone (David Lasley)
12. Afterglow (David Lasley)
13. It's a Cryin' Shame (Sha La La La) (David Lasley)
14. When My Baby Comes Home (David Lasley)
15. Raindance (Ula Hedwig, David Lasley, Aaron Zigman)
16. Take The Money And Run (Don Paul Yowell)
17. Never Say (David Lasley, Willie Wilcox)
18. Sailing Boat (David Lasley)
19. It Ain't Worth The Heartache (B.Russell, M. Malamet, D. Lasley)
20. Too Much Commotion, Not Enough Emotion (L. Vandross, D. Lasley)


Executive Producer : David Lasley

Musicians


Keyboards
David Benoit(1〜8,10,11,16〜18), Michael Ruff(9,13), Aaron Zigman(12,14,15),
Marsha Malamet(19), Luther Vandross(20)

Guitar
Marty Walsh(1〜4,6〜8,10,11,16,18), Chuck Cochran(2,9,12〜17), Todd Robinson(18)

Bass
Jimmy Haslip(9), Jason Scheff(13,15), Bobby Watson(1,4,16),
David Williams(5,10〜12,14), Wade Short(2,3,6,7,8,17)

Drums
David Garibaldi(10,11,14), Gary Ferguson(1,18), Willie Wilcox(2〜4,6〜8,16,17), Moon Calhorn(9,12,13,15)

Percussion
Willie Wilcox(2)

Horns
Joel Peskin(4,8,16), Brian Cummings(10)

Vibes
Mike Mainieri(18)

Back-Vocals
Don Yowell(1), Lynn Pitney(1,4,7,9,12,13), Arnold McCuller(3,8〜10,12,13,15,16,19),
Charlotte Crossley(9,10,12), Ula Hedwig(15), Joann Harris (3,7,9,10,13,16), Googie Coppola(18),
Luther Vandross(20), David Lasley(1〜4,6〜17,19,20)

<アルバム紹介>


 ----- COOL SOUND 7周年記念作品 -----

 シンガーとして、ソングライターとして、常にアーティスティックな姿勢を打ち出してきた
 デヴィッド・ラズリー。
 1978年から1984年にかけて制作された“極上のデモ集”が、今、CDで甦る!
 全20曲、限りなく80分に近く収録。
 ルーサー・ヴァンドロスとの共作、デュエット曲も1曲収録。


◆1999年にCOOL SOUNDが復刻し、リスナー人気投票で堂々ベスト10入りした『Demos』で確かなる実績を
 作ったデヴィッド・ラズリー。
 その続編ともなる『Demos Vol.2 - Take A Look』は、1982年の1st『Missin' Twenty Grand』、および、
 1984年の2nd『Raindance』用に作られたデモ集を中心としたコンピレーションで、アルバム収録曲の
 原形が解るものもあれば、レコード会社の担当ディレクターに気に入られず(笑)、お蔵入りしてしまった
 曲も、収められています。

◆デヴィッド・ラズリー本人による各曲コメントを掲載し、その対訳も載っていますので、ファンの方には
 非常に興味深いエピソードの連続となることでしょう。

◆バックを務めるのはルーサーの他に、デヴィッド・ベノワ、マイケル・ラフ、ジェイソン・シェフ、
 アーノルド・マッカラー、リン・ピットニー(Rosie)、デヴィッド・ガリバルディ、マイク・マイニエリ、
 マーシャ・マラメット、マーティ・ウォルシュ、 アーロン・ジグマン....といった東西の精鋭達。
 音のクォリティは保証いたします。

<各曲解説>
1. Look to Me (1981年)
デヴィッド曰く、今までレコーディングしたデモの中でも、コーラスのラインがとても気に入っている、という1曲。未発表。
2. Glad and Happy Feeling (1982年)
元々、ロニー・スペクターのために書いた曲。未発表。
3. Chains on Your Soul (1982年)
未発表。
4. Roomate (1982年)
『Missin' Twenty Grand』用に書いた曲の最初のヴァージョン。<Roommate>ではなく<Roomate>が正しい表記、とのこと。
5. Take a Look (1982年)
ナタリー・コールも歌っているスタンダード。デヴィッドの名詞代わりの曲で、アレサ・フランクリンのヴァージョンが特に心に残っている模様。彼のキャリアの最も初期から、もうかれこれ40年くらいこの曲を歌っているそうで、「常に僕のヴォーカル・スタイルに影響を及ぼしてきた1曲」だそうです。
6. On Third Street (1982年)
『Missin' Twenty Grand』用に急いで書かれた曲。曲を書き上げた次の朝に1テイクで録ったもの。
7. I Only Want to Be with You (1982年)
未発�\の、美しくソウルフルなバラード。
8. Someone Like You (1982年)
ウィリー・ウィルコックスと書きながら、誰にもレコーディングされていない、デヴィッドのお気に入りのひとつ。
9. Where Does That Boy Hang Out (1984年)
『Raindance』のアルバムのプロジェクト用に録音したデモ。アルバムに収録されたヴァージョンはイギリスで話題を呼んだ模様。
10. Chance to Win (1980年)
これはマーシャ・マラメットと一緒に書いたハッピーなナンバー。
11. When Love Is Gone (1982年)
マイケル・ジャクソンの『Thriller』に、収録される予定だった、曰く付きの1曲。
12. Afterglow (1984年)
『Raindance』用に書かれた一番最後の曲の1つ。
13. It's a Cryin' Shame (Sha La La La) (1984年)
『Raindance』の中で2番目に出来た曲。デヴィッドが個人的にとても気に入っている、という1曲。
14. When My Baby Comes Home (1984年)
未発表。
15. Raindance (1984年)
2ndアルバムのタイトル曲。
16. Take the Money and Run (1981年)
『Missin' Twenty Grand』の中で一番最後に録音した作品。デヴィッドの曲ではなく、ドン・ヨウェルが書いたもの。
17. Never Say (1981年)
『Missin' Twenty Grand』の最後に出来たもう1つの曲。ウィリー・ウィルコックスとの共作で、曲が完成するまでこの部屋から絶対に出ない、と気合いを入れ、24時間後にようやく完成した、という作品。
18. Sailing Boat (1978年)
ジャーメイン・ジャクソン他がレコーディングしているナンバー。
19. It Ain't Worth the Heartache (1979年)
ブレンダ・ラッセル、マーシャ・マラメットと共作したバラード。未発表。
20. Too Much Commotion, Not Enough Emotion (1981年)
ルーサー・ヴァンドロスと一緒に書いた最初の曲。ルーサーがピアノを弾き、リード&バック・ヴォーカルはルーサーとデヴィッドの2人でシェアー。未発表。


★★★COOL SOUND 第90回リリース作品★★★

3月10日 ON SALE

3月10日 ON SALE

1979年作品(

1981年作品

Music Magic

ミュージック・マジック

One Man Lady

 

COOL-118

\2,520(税込み)

COOL-119

\2,520(税込み)

収録曲

収録曲

1. Crystal Blue (F.Schreuders)
2. Unspoken Love (Gearheart - Robertshaw)
3. Finger Dance (A.Pascua)
4. Ray Alan (A.Pascua)
5. Daydreams (J.Funai)
6. Avocado Obbligato (J.Funai)

1. Let's Jam (D.Blouin)
2. One Man Lady (A.Pascua)
3. Let's Get It Together (F.Schreuders)
4. I Wonder (D.Blouin)
5. 222(Triple Two) (F.Schreuders)
6. Sing (A.Pascua)
7. Only Ours To Share (J.M.Armstrong - F.Schreuders)
8. Mr.Man (A.Pascua)
9. Carnival (E.Moody)

Producer:Brian Robetshaw

Producer:Music Magic

Musicians

Musicians

 

 

 

 

M U S I C M A G I C


Al Pascua :
Piano, Synthesizers,
Lead & Background Vocals


Jay Molina :
Bass, Lead & Background Vocals


Fred Schreuders :
Guitars, Lead & Background Vocals


Peter Satora :
Drums, Background Vocals



M U S I C M A G I C

Al Pascua : Piano, Synthesizers,
Background Vocals, Lead Vocals on (2)(6)

Jay Molina : Bass, Background Vocals,
Lead Vocals on (2)(7),
Handclaps-syndrums Programming on (1)

Fred Schreuders : Guitars, Background Vocals,
Lead Vocals on (3)

Darryl Blouin : Drums on (1)(4),
Background Vocals, Lead Vocals on (1)(4)

Scott Kohler : Drums on (2)(3)(5)(6)(7)(8)(9)



<Guest Musicians>
Michael Morita : Trumpet on (1)(2)(6)(8)
Michael Baker : Trumpet on (1)
David Baptiste : Trumpet on (2)(6)(8)
Michael Lewis : Trumpet on (3)(5), Flugelhorn on (7)
Michael Paulo : Saxes on (1)(3)(5), Sax Solo on (2)(6)(8), Flute on (4)(7), Flute Solo on (9)
Gorden Uchima : Saxes on (2)(6)(8)
Ira Nepus : Trombone on (1)(2)(6)(8)
Pat Demain : Oberheim 4-voice Strings on (2), Brass Arrangements on (1)(2)(6)(8)
Glen Goto : Prophet Synthesizer on (5)(7), Brass Arrangements on (3)(5)(7)
Kerry James Johnson : Percussion on (2)(6)(9)
Bobo Butires : Percussion on (4)

<作品紹介>

 圧倒的なテクニックとジャジー&グルーヴィーなサウンドで、
 70年代終盤〜80年代初頭のハワイアン・ミュージック・シーンに
 大きな衝撃を走らせた4人組、ミュージック・マジック。

 リターン・トゥ・フォーエヴァーの1977年作品『Musicmagic』からグループ名を
 取っただけあり、既製のアイランド・ミュージックとはひと味もふた味も違う
 エッジの効いたクロスオーヴァー・ワールドがアルバムの至る所で展開されます。
 しかも、卓越した演奏技術に加えて、4パートのハーモニーも重圧そのもの!

 その“伝説”ともなった2枚のオリジナル・アルバムが、遂にCD化実現!!
 これは事件です!

 カラパナにも、レムリアにも、オーラにも負けない、孤高の音世界。
 どうぞ、心行くまでご堪能下さい。

『Music Magic』(1979 GMT)

◆グルーヴィーなリズム、クールなフェンダー・ローズ、ドラマティックな曲調。
 知る人ぞ知るアイランドの実力派ミュージック・マジックが79年に発表したこれぞ超レアなデビュー作。
 クロスオーヴァー色の強い、70's後期を象徴とする1枚。

『One Man Lady』(1981 Music Magic)
◆EW&Fに通じる壮大なメロウ・グルーヴ・シンフォニー。
 定番とも言うべきミュージック・マジックの第2作、遂にCD化!!
 アイランドが放つ都会派ファンクの“マジック”は、今なおスリル満点の衝撃度!


★★★COOL SOUND 第90回リリース作品★★★

3月10日 ON SALE

1997年作品(録音1990〜91年)

羽根田ユキコ

Good Times, Bad Times

COOL-122

\2,520(税込み)

収録曲

1. What's A Little Rain
 Produced by Brooks Arthur
2. Insincere
 Produced by
David Foster
3. Only Wanna Be With You
 Produced by
Dennis Lambert
4. Everybody Wants To Touch You
 Produced by
Joel Dorn
5. Triangulo (duet with
Paul Anka)
 Produced by
Paul Anka & Humberto Gatica
6. Tears Of My Heart
 Produced by
Phil Ramone
7. Put Your Head On My Shoulder (duet with
Warren Wiebe)
 Produced by
Paul Anka
8. Say It
 Produced by
Paul Anka & Humberto Gatica
9. Could'a Fooled Me
 Produced by
David Foster
10. Heartbroken
 Produced by
Brooks Arthur & Steve Lindsey
11. Good Times, Bad Times
 Produced by
Joel Dorn
12. Thinking Of You (*)
 Produced by
Yukiko Haneda
13. Only Wanna Be With You (take 2)
 Produced by
Dennis Lambert

(*) = Bonus Track


Produced By ...... please see above...

Musicians


Keyboards David Foster(2,9), Jeff Lorber(3,13), Randy Kerber(5,7,8,10), Steve Lindsey(10), Pam Reswick(1), Doug Katsaros(6), Clifford Carter(11)

Guitar Michael Landau(5,7,8), Paul Jackson, Jr.(10), David Spinozza(11), Carlos Alomar(6), James Harrah(9), Bob Mann(1)

Bass Neil Stubenhaus(5,7,8,10)

Drums John Robinson(5,7,8,10)

Percussion Paulinho DaCosta(10), Michael Fisher(5), Jimmy Bralower(6)

Horns Dave Boruff(2,7,9), Brandon Fields(10), David "Fathead" Newman(4)

Back-Vocals Bill Champlin(7,8), Andrea L.Robinson(1), Jean McClain(1,3,13), Cissy Houston(4), Karen Kamon(6)

etc.....

<アルバム紹介>


 当代きってのプロデューサー:デヴィッド・フォスターに“Great !”と言わしめた
 グローバルなアーティスト、羽根田ユキコ。
 他にも、ポール・アンカとのデュエットを始め、アメリカ音楽界のVIP制作陣が勢揃いした、
 まさに奇跡のアルバム!
 喜多郎のグラミー受賞曲<Thinking Of You>のヴォーカル・ヴァージョンを新たに
 追加収録し、今、ここに再登場!


◆1990年〜91年にレコーディングされながら、そのまま"パンドラの箱"にしまわれてしまった幻の作品。
 その後、97年に日の目を見ると、超豪華なプロデューサー陣に誰もが狂喜乱舞し、
 とりわけAORフリークの間では“奇跡の作品”と崇められていました。
 故ウォーレン・ウィービーとのデュエットによる名曲<Put Your Head On My Shoulder>のカヴァーには、
 シカゴのビル・チャンプリンもコーラスで参加するなど、とにかく全編がゴージャスそのもの。
 羽根田ユキコという生き方、羽根田ユキコという感性が凝縮された、爽やかで且つ力強いサウンドを
 堪能して下さい。

 《 通 販 特 典 》  この奇跡のアルバム誕生までの秘話、数々のエピソードを語った読み物
 
“羽根田ユキコ:スペシャル・インタヴュー”。1万数千字に及ぶ、貴重なネタが満載です!(数に限りがございます。お早めにどうぞ)

★★★COOL SOUND 第89回リリース作品★★★

12月25日 ON SALE

2004年作品

ジェイニー・クルーワー

Perfume

COOL-120

\2,520(税込み)

収録曲

 1. Fool In Love
  2. Perfume
  3. She's In The Room
  4. Cancel April
  5. I Have A Thing For Sting
  6. All's Not In Fair In Love And War
  7. Exposed
  8. I Concentrate On You
  9. I Had A Bad Dream
 10. He Was With Me
 11. It Does My Heart Good
 (bonus tracks)
 12. Lovers Are Never Lost
 13. I Don't Feel Beautiful

All Songs are written by Janey Clewer
except
<Cancel April> by Bruce Gaitsch
<Exposed> by Janey Clewer & Joe Beck
<Lovers Are Never Lost> Lyrics by Billy Sideman / Music by Janey

†   


Produced & Arranged by Janey Clewer
Tracks 1,3,5,10 Co-Produced & Co-Arranged by Randy Waldman
Track 4 Co-Produced & Co-Arranged by Bruce Gaitsch

参加ミュージシャン


Janey Clewer
Lead & Background Vocals
Keyboards & Programming(2,4,6〜9,11〜13)

Randy Waldman - Keyboards & Programming(1〜6,8〜10), Trumpet(2)
Bruce Gaitsch - Guitars(1〜10,12), Keyboards & Programming(4)
Vinnie Colaiuta - Drums(2,5,8,9)
Ian Wallace - Drums(4)
George Hawkins - Bass(4,8)
Dave Boruff - Sax(6)
Neal Coomer - Background Vocal(3,7)

<アルバム紹介>


 麗しき才女、ジェイニー・クルーワー。
 世界中のファンが待ちこがれた新作、遂に完成!
 美の香り、愛の趣き、艶の息吹き....
 ジャジーかつクラシカルな花を纏ったエレガント系女性ヴォーカルの贅沢品、今アナタに!


◆ソングライターとして、パティ・ラベル、サラ・ブライトマン、リチャード・マークス、オリビア・ニュートン・ジョン、ケニーG、ララ・ファビアン他、多くのスーパースターに作品を提供。
 また、シンガーとしても、ピーター・セテラ、マイケル・ボルトン、エルトン・ジョン、ルーサー・ヴァンドロス、エリック・カルメン、チャカ・カーン、フリオ・イグレシアス、ハリー・コニックJr.他、様々なビッグ・ネームをバック・アップ。
 しかも、作曲、ヴォーカルだけでなく、アレンジ、プレイ、さらに、プロデュース、エンジニア、ミックスまでこなしてしまう、アンビリーヴァブルな才能の持ち主。それに加えて、優美なルックスまで持ち合わせた、まさに、“現代のエンジェル”とも表現したいアーティスト、ジェイニー・クルーワー。

◆彼女の歌声が世界を救う−−そう、暗い話題ばかりが先行する2004年秋〜冬の景色を、空気を、彼女が救ってくれます。穏やかな心になれて、さらに、勇気も与えてくれる、ジェイニーの歌声。
 真っ白な雪のようにピュアーでエレガントな世界を、どうぞ、アナタも体験して下さい。
 日々の生活が、きっと煌めきを増すはずですから....。
◆リチャード・マークス、オリヴィア・ニュートン・ジョン、ロバート・ラム、ララ・ファビアン、ジェレミー・ラボック、ランディ・ウォルドマン、ヴィニー・カリウタ、ベス・ニールセン・チャップマン他、有名アーティストが寄せるジェイニー・クルーワーへの賛辞、コメントを掲載。
◆ジェイニー・クルーワーのプロフィールはこちらをクリックして下さい。


 



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